ピンカートン

暇を拗らせてるのでまた偶に描こうかなってひっさしぶりにログインしました。

いいじゃんね。ブログくらい書いたってね。


大学生活が長すぎて価値観が周囲とトコトンずれてしまっている今日此の頃です。

後輩たちは可愛いけれどやっぱりほんの少しだけ若過ぎて

「嗚呼、もうとっくに引き返さないとこまで来てしまったんだな」と崖のようなギャップに思い知らされます。



でもね

先に就職してしまった後輩に久しぶりに会ったら「どんな理由だとしても、大学は出来るだけ長くいたほうがいいですよ」と言われました。


そんなんもう、未来は死だし、現状も死だし、詰まりはもうダメってことだよね。


時間は無駄に有ってもやりたいことはやれてるとは思えないし(やればいいだけなのにね)

もう本当に自分きらいきらいきらい。

BGMでかけてるクリープハイプが「嫌い嫌い」叫んでたのでつられて書いただけです。

あんま思ってないです。思ってないと思う。ま、ちょっと覚悟はしておけ。


眠くなるまで好きな音楽を聴きましょう。

今日は何度も何度もWeezerのpink triangle を聴いていました。

Bメロがね。グッドメロディ過ぎてね。

なんでこんなん作れるのだろう。


もうずっとずっと太古から言ってますけど、ガレージの方たちがよくやる「歌メロと全くおんなじメロディをギターで弾いてかぶせる」やつ大好きなんです。それをやった曲が売れるとすら思っています。

みんなやって。。


ピンクトライアングルの和訳は運命と思えるほど好きになった女の子がレズビアンだったという歌でした。こんなかっこいいのに嘘だろと思いましたが、

考えられる中で最も可能性のない片思いですねって言われて、ほんとにその通りだ。なんて切ないんだ。とね

そう聞くとこのBメロサビも、凄く悲痛な感じに聞こえてきてより好きになりました。

これ読んだ人も聴いてください。



文章を書いたら落ち着きました。

寝ますね。


それでは


眠る前にもう一度大好きな音楽を流しながら